校内実力試験直し

🔹設問5⃣

ここは全体的に内容がとれていません。

単語を調べて、精読しよう!


🔹設問7⃣

When he was chosen as captain of the basketball team , Tom became very serious about everyone attending the daily practice sessions.

↓was →being→省略ね。

When chosen as captain of the basketball team , Tom became very serious about everyone attending the daily practice sessions.

コンマあるし、接続詞なしで、分詞構文を意識し、Having chosenを選択したのは凄く分かるけど訳して確認すると文意がおかしい事に気付くはず?そもそも選択肢に接続詞+分詞構文の形がなかった可能性があるので、まとめておきます。

接続詞+Ving (主語・be動詞が省略)

基本、分詞構文は文と文を繋ぐ接続詞を消す用法です。

これは接続詞を消し、内容を曖昧にし、読み手に解釈してもらう用法でもあるのです。

ところが、曖昧に解釈されては困るという書き手さんもいる訳で・・・

そういう時に、丁寧に接続詞を残してくれています。

が、読み手は逆に困惑します。本当に迷惑なのが、この接続詞+Vingなのです。

長文では、普通に使われる表現で違和感ないと思うけど、(   )埋めになると経験不足が露呈してしまいます。


Her hair was so long as to touch the floor.

=Her hair was (   ) (   ) (   ) touch the floor.

so long as = as long as これはこれであってるw

が、この問いは、so ~ as to =  ~ enough to 

so〜as to ...は「…するほどに〜」と「とても〜なので…」の2種類の訳し方があります。

例文

She is so old as to know right from wrong.

She is old enough to know right from wrong.

*ちなみにas は前置詞・接続詞での使用が多い事も忘れずにね。


in spite of = despite 

despiteは名詞(軽蔑)の意味もあるが、基本は前置詞です。

なので、despite of はまずい。。。

書き換えは、譲歩の接続詞although,thoughを意識する。

学校配布の解答は、althoughを選択してるけど、これはフォーマルな感じの文で使われるので、今回の設問だとカジュアル使用のthoughの方がいいと思う。


9)for having not

前置詞+-ingは見抜いたのにね。。。

「~すること」という意味で使われる動名詞ですが、「~しないこと」と否定の形で使いたいときには 動名詞の前にnotという単語を書いて「not -ing」という形で使います。


10)as 形容詞 a 名詞 as この表現は暗記しかない・・・ ごめん。

まとめてあるサイトを見つけたので、詳細は割愛します。まとめサイト


11)Compare A with B この形が頭にあったかな?

Compared with を暗記してもいいと思うけど。。。ここは直接説明します。


12)強調構文の強調できる引き出しが少なかったような? まとめサイト

 

13)the 比較級 S V, the 比較級 SV これは並び替え・英作の練習をしよう!

* likely は形容詞・副詞 * be to do も再確認!


14) do nothing but 原形 即戦ゼミ確認!


15)副詞句の倒置 まとめサイト


🔹設問8⃣

A1 The more and more global became, people recognize that it is important to grow up the Japanese English.

→As the world becomes more and more globalized

*globalizedは「グローバル化された」という意味です。

→it is important to improve Japanese English


A2 They said that English is common language that connect the people in the world now.

→They sayという表現は、現在の状況や普遍的な事実について話す際によく使用されます。過去の出来事について話す場合はThey saidとなります。



→common languageは、、特定の共通の言語を指しているのでthe common language


→先行詞がthe common languageなので、that connects people around the world now


A3 I would like to choose Italy. That is why I want to go there . When I was 7 , I should go Italy with my family. However, I was sick and I can't go Italy .

Therefore, I would like to choose Italy. 


→should goをwas supposed to goに修正!should goは「行くべきだった」という意味ですが、文脈においては「行く予定だった」という意味が適切です。


→I can't go Italy をcouldn't go to Italy に修正!過去の出来事を表すため、過去形の「couldn't」を使用します。

*toが不要なのは、home abroad there などの副詞です。←これは説明してもらいます。

This is why も気になるな。。

後は、直接指導します。。。







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