安心の受験

🔹生徒への対応

3、4人の徹底少人数指導で、学校の宿題まで丁寧に指導します。

指導内容が理解できてない場合は、定期試験前に、お子様のプライドを傷付けないよう、別途、時間を設けて指導させていただきます。

試験結果に加えて、内申書(通知表)の大切さも生徒に伝え、社会に出て通用する人間形成を目指します。


🔹内申書の重要性(岡山県)

受験実施校における以下の合否判定の基準から内申点の重要性が分かっていただけると思います。


学力検査

英語 70点(45分+リスニングテスト10分)

数学 70点(45分)

国語 70点(45分)

理科 70点(45分)

社会 70点(45分)

合計350点満点

*一部の高校で自己申告制による傾斜配点を実施


その他の検査

すべての受験者に面接を実施。


内申点の算出方法

1年生の9教科(英語.数学.国語.理科.社会.音楽.美術.保体.技家)×5段階=45点

2年生の9教科(英語.数学.国語.理科.社会.音楽.美術.保体.技家)×5段階=45点

3年生の主要教科(英語.数学.国語.理科.社会)×5段階×2=50点

3年生の実技4教科(音楽.美術.保体.技家)×5段階×3=60点

*合計200点満点をもとに高校により傾斜

*内申点は授業態度・期限内の宿題提出・部活動・英検等の資格・委員会活動等も考慮され評価されます。


学力検査点(350点) + 内申点(200点)=550点満点と面接・実技の結果を総合点に判断され、合否が決まります。

受験前に内申点200点というのは合否に大きく影響が出てしまいます。今の高校入試は本番で結果を出せば、合格するという事は絶対にありえません!中学1年生から受験はすでに始まっているという考え方が正解です。


🔹受験対策(中学・高校・大学)お子様の心のケアをしつつ、推薦入試における適性検査・面接なども志望校の傾向に合わせ指導します。また、県内模試を受けていただき、学力の現状を知り、万全の態勢で受験に臨みます。


高校受験 土日を利用し、隔週で理科・社会・国語等の特訓を行います。特訓授業の案内は中学2年の3月にさせていただき、中学3年の4月から特訓授業開始となります。


大学受験 英語 土日を利用し、リスニング特訓授業を行います。リスニング特訓授業の案内は高校2年の3月にさせていただき、高校3年生の4月からリスニング特訓授業開始となります。


🔹おススメの参考書 即戦ゼミターゲット英単語1900の2冊は長く指導に使っていますが、理解しやすく試験への出題頻度も高く、安定した学力向上が期待できるので、おススメできます。

教室内はこんな感じです、座して学ぶ古き良き日本のスタイルです。